- トップページ>
- 病院の紹介>
- 病院からのお知らせ>
- アイバンク インフォメーション>
- Q&A
アイバンク インフォメーション
Q&A
- 強度の近視ですが、献眼することはできますか?
- できます。献眼に際しては、視力は問題になりません。
角膜に傷がついていたり、伝染病や感染性の病気でない限り、献眼して頂けます。 - 高齢者でも献眼できますか?
- 年齢に上限はありません。何歳になられても献眼は可能です。
- 献眼希望者の死後、遺族が献眼を拒否することはできますか?
- できます。死後献眼には、御家族の同意が必要条件となります。
- 献眼後の顔のことが気になります。
- 眼球摘出後は、義眼を装着しますので、献眼をしても、お顔はきれいに保たれ、見た目や形が変わるようなことは全くありません。
- 目にアレルギー疾患を持っていますが、献眼に差し支えはありませんか?
- 目にアレルギー性疾患があっても、角膜が透明であれば献眼に支障はありません。
ただし、献眼していただけない病気として、伝染病、感染性の病気があります。 - 献眼でお金がかかりますか?
- 献眼による提供者の御家族の費用負担は一切ありません。
- 夜中に献眼希望者が死亡した場合、どうすれば良いですか?
- 夜中でも御連絡を受け付けていますので、どうぞ御連絡ください。
夜間連絡先は092-471-0099(福岡県医師会眼球銀行)です。
[ 献眼から移植手術、そして視力回復への流れ ] « [ Q&A ] » [ 問い合わせ先 ]














